2015年6月3日水曜日

心から感謝します

 野々村ひろみ長野市議の後援会報「たんぽぽ通信」(5月31日号)の編集後記に泣けました。ちょっと恥ずかしいですが、この場をお借りして紹介させていただきます。そして今日、子どもたちへのお手紙まで添えて、編集後記公約の特大ケーキもいただきました。
 私や家族をこんな風にあたたかく見守り、支えていただいたみなさんに心から感謝します。

 「編集の窓」

 もう何年になるだろう。
 山口のりひささんが、衆議院の北陸信越ブロックの比例代表の候補として5県を走り回っていた時、保育園児の一番下の男の子が「山口のりひさ」のタスキをかけて、お玉片手に演説している写真がブログにアップされた。また、一番上のお姉ちゃんが中学校の制服を着たまま、宣伝カーを見ると駆け寄って手を振ってくれる様子も書かれていた。お母さんと4人の子どもたち、ずっとずっと頑張って支えてきたんだよね。
 当選の翌日、その子どもたちがお祝いのケーキをプレゼント! 4人の子どもたちに囲まれたお父さんの笑顔、なんてすてきなんだろう。
 ありがとうね、いい家族がいたから、お父さんがばれたね。今度は私たちが、君たちに特大のケーキプレゼントするよ。
 約束!    (K)

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