2016年7月3日日曜日

杉尾候補と街頭演説

 朝、本日告示された千曲市会議員選挙の応援へ。日本共産党は、任期途中で病で倒れた故田沢祐一市議の議席を回復し、3議席の確保を目指します。私は、田沢さんの後継者である斉藤まさのり候補の出発式でごあいさつしました。「父は市内の介護施設がいっぱいのため長野市の施設へ。そして介護度4の叔父の介護もしています。新幹線駅より介護を充実させる市政を」という訴えは胸に落ちました。

11時半から長野選挙区・杉尾ひでや候補の街頭演説へ(長野駅前)。
 杉尾ひでや候補の演説は、日ごと迫力を増しています。

 私は、野党共闘は49%の県民が評価しており、「共闘は無責任」との与党の攻撃は県民への攻撃であること、杉尾候補は人の痛み、苦しみを我がものとしてと受け止める人であることを訴えました。

 山尾しおり民主党政調会長が応援にみえました。北沢俊美参議院議員、しのはら孝衆議院議員、中川ひろじ社民党県連幹事長も杉尾候補の必勝へ心一つに訴えました。

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