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豪雪地域の苦労

発言する信濃町の荒井賢三副議長(日本共産党)
 長野県内の豪雪地帯10市町村でつくる協議会の総会に参加しました(22日 信濃街)。
 雪のない地域では、なかなか想像できない苦労があります。
 豪雪地帯では、過疎化、高齢者がすすみ、家の屋根の雪下ろしでお年寄りの事故が毎年後を絶ちません。こうしたなか、市町村が屋根の雪降ろしなどを支援する除雪支援員の制度を作っているところもありますが、物置や車庫の雪下ろしも対象にする事や、支援員を確保するために待遇の改善などの要望が毎年あげられています。
 自然に雪が落下する急勾配の屋根や、熱で道路の雪を溶かす設備への補助基準の緩和なども切実な要望です。雪は春になれば跡形もなく解けてしまい、災害とはなかなか結びつきませんが、「豪雪は、それ自体が災害」という位置付けと取り組みの重要性を実感しました。

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長女の帰省

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 いったい、どうしたんだろう? 何かあったのだろうか? 親としては不安になりますが聞き出すこともできず…。

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県議会で一般質問 県民要望実現へ引き続き奮闘します!

1日、長野県議会で一般質問を行いました。くらしや安全、県民要望の実現へ大事な課題を取り上げたと考えています。残念ながら期待した答弁はありませんでしたが、あきらめずにがんばります。

【国民健康保険の負担軽減対策】
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【リニア中央新幹線は凍結を】
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【民泊新法(住宅宿泊事業法)】
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ヘルメット衝動買いしました

自転車屋へ出かけ、壊れたカゴの修理をしてもらっている間に店内をウロウロ。ツーリング用のリュックや手袋、ジャージ…。いろいろ見ているうちに、ついつい欲しくなって自転車用のヘルメットを衝動買い。若干、後悔の気持ちもありますが「安全第一。ヘルメットは必需品」と自分を納得させています。
 さて、新調のヘルメットでどこへ出かけようかなと…。